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りゅうがく館だより
新着図書案内
一般書
- 『13歳から考える畜産』(関根 佳恵/かもがわ出版)
- 『海を吸う/庭に接ぐ』(才谷 景/河出書房新社)
- 『海霧』(馳 星周/KADOKAWA)
- 『糖毒脳』(下村 健寿/ダイヤモンド社)
- 『プレゼント』(伊坂 幸太郎/新潮社)
- 『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(遠藤 和/小学館)
- 『じつはすごい!科学的に証明された本当のラジオ体操』(鈴木 大輔/アスコム)
- 『となりの筋トレ』(森沢 明夫/飛鳥新社)
- 『他人のために笑って、自分を泣かせてない?』(こぐにー/サンマーク出版)
- 『wellkのお菓子教室』(石原 寛史/家の光協会)
- 『隣の畑は青々と』(河崎 秋子/U-NEXT)
- 『裏切りの捜査線』(米澤 穂信/文藝春秋)
- 『闘牛の絆』(勢 隆二/アジア文化社) 他
児童書
- 『54字の物語 未来』(氏田 雄介/ PHP研究所)
- 『おふろにいれて』(せな けいこ/ポプラ社)
- 『東京おしゃれ魔女ありす』(天川 栄人/小学館)
- 『君と恋する季節のなかで 意味がわかるとキュンとする140字 』 (蒼山 皆水/KADOKAWA)
- 『こんなにかわった!やさいくだものむかし・いま』(ほりかわ あきな/講談社)
- 『魔法のおいしいおうち実験教室』(まえママ/日本文芸社)
- 『おやすみレストラン』(misato/岩崎書店)
- 『じいじがおしえてくれたこと』(アンナ ウィルソン /ひさかたチャイルド)
- 『ぼくたちは、あらそうために生きるのか?』(山極 寿一/偕成社)
- 『いらっしゃいおまつりだ!』(山本 祐司/ほるぷ出版)
- 『まるっとわかる!日本の水産業 1』(勝川 俊雄/国土社)
- 『ワンダーキッド・レオ 1.2』(T.Z.レイトン/カンゼン)
- 『自由研究もエコで楽しく!ペットボトル・牛乳パックのかんたん工作』
(くるくるリサイクル工作研究会/メイツユニバーサルコンテンツ) 他
8月のおすすめ
一般書
『子ども脳疲労』 (成田 奈緒子/日本文芸社)
かつては「子どもはいつでも元気」という考え方が一般的でした。けれど現代の子どもたちは、情報量の増加、忙しいスケジュールによる睡眠不足、親の過干渉など、目に見えない負荷を日常的に受けています。無理にがんばらせるのではなく、脳を休ませることで、子どもは自分から動き出す――そのためのヒントが詰まった一冊です。
児童書
『キャリア教育にいきる+ 仕事発見!図鑑 1 教育の仕事』(玉置 崇/小峰書店)
幼稚園教諭、小学校教諭、工作キット開発、学校司書、教育系ユーチューバーといった、「教育」に関わる仕事を紹介しています。学校の先生や司書は小・中学生にとって身近な職業ですが、ふだんは見られない仕事の裏側や苦労している点を知ることで、職業としての魅力や大変さを考えるきっかけになるでしょう。
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