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りゅうがく館だより
新着図書案内
一般書
- 『ユタに生きる 下』(円 聖修/南方新社)
- 『介護未満の父に起きたこと』(ジェーン スー/新潮社)
- 『39歳、初就職。』(藤崎 忍/世界文化社)
- 『彗星を追うヴァンパイア』(河野 裕/KADOKAWA)
- 『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』(飯田 一史/平凡社)
- 『別れを告げない』(ハン ガン/白泉社)
- 『「AI議員」が誕生する日 SNS選挙が政治を変える』
(高橋 茂/集英社インターナショナル)
- 『ショコラティエ江口和明のチョコレートのお菓子』(江口 和明/マイナビ出版)
- 『自由に生きるための世界スマート旅』(おのだ/KADOKAWA)
- 『図解眠れなくなるほど面白いメンタルの話』(益田 裕介/日本文芸社)
- 『孤独なおじさん、いざゆかん』(TBSラジオ「空気階段の踊り場」/ポプラ社)
- 『月収』 (原田 ひ香/中央公論新社)
- 『おかず鍋 あとは白いご飯があれば、献立の出来上がり』(吉田 愛/Gakken) 他
児童書
- 『多様な性を生きる』(松岡 宗嗣/ 河出書房新社)
- 『みんなの「読める」をデザインしたい わたしは書体デザイナー』
(高田 裕美/Gakken)
- 『電池の図鑑』(臼田 昭司/技術評論社)
- 『今すぐ人に出したくなるおもしろ算数クイズ』(横山 明日希/文響社)
- 『こんなふうにやってみて ほら、できた!』(菅原 洋平/えほんの杜)
- 『ハヤタケ先生のこども魚食大百科』(早武 忠利/少年写真新聞社)
- 『魔法学校のプリンセス』(スティルトン ティー/実業之日本社)
- 『こども栄養学』(中西 明美/新星出版社)
- 『オニネコ』(香川 ミカ/みらいパブリッシング)
- 『チョコレートの世界』(ちょこれいじ/メイツユニバーサルコンテンツ)
- 『いろいろおにごっこ』(小沢 正/世界文化ワンダーグループ)
- 『まめまきぱーらぱら』(おおい じゅんこ/ほるぷ出版)
- 『そのギモン、カガクのチカラでもっと答えます』 (日経サイエンス/日本経済新聞社編集サイエンスグループ) 他
2月のおすすめ
一般書
『願わくば海の底で』(額賀 澪/東京創元社)
東北地方沿岸部のとある高校。そこで起こるささやかな謎の中心には、いつだって彼がいた。2011年の“あの日”以来、私たちの前から姿を消してしまった彼自身――。これは大切なものほどなくしてしまう悪癖に悩まされ、それでも飄々と振る舞う青年が歩んだ、高校生活3年間の軌跡を辿りなおす物語です。
児童書
『運命を変えるチャンスはなぜか突然やって来る』(今村 翔吾/岩波書店)
少年時代に本の面白さに魅了され、「将来は作家になりたい!」という夢を抱いた今村さんはどのようにしてその夢を叶えたのでしょう?回り道をしながらチャンスを掴み、直木賞作家となった今村翔吾さんからの熱いメッセージです。
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