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りゅうがく館だより
新着図書案内
一般書
- 『ほんとうのことを書く練習』(土門 蘭/ダイヤモンド社)
- 『約束』(泉二 弘明/中日新聞社)
- 『骨を掘る男』(奥間 勝也/大和書房)
- 『任せ方がわかりません』(けーりん/すばる舎)
- 『読書思考トレーニング』 (中崎 倫子/筑摩書房)
- 『もしもキッチンに立てたなら』(はらだ まさこ/徳間書店)
- 『圧倒的に旨い野菜のごちそう』(ジョージ 吉田/主婦の友社)
- 『存在のすべてを』(塩田 武士/朝日新聞出版)
- 『「説明」がうまい人がいつも頭においていること』(犬塚 壮志/サンマーク出版)
- 『教養としての三菱三井住友』(山川 清弘/飛鳥新社)
- 『世界100ヵ国の旅で出会った人たちが教えてくれた人生で大切なこと』
(旅人KAD/ディスカヴァー・トゥエンティワン)
- 『空、はてしない青 上・下』(メリッサ ダ・コスタ/講談社)
- 『奄美の生物多様性と人々の暮らし』(鈴木 英治/南方新社) 他
児童書
- 『選挙のしくみ』(林 大介/ ポプラ社)
- 『くふうはっけん!すがたをかえる食べ物のずかん』(川端 輝江/ポプラ社)
- 『物語のある民族衣装』(淵/エクスナレッジ)
- 『びっくり発見!こども農園』(農文協/農山漁村文化協会)
- 『海に道ができた!』(仁木 将人/世界文化社)
- 『10かいだてのゆうしゃのおしろ』(のはな はるか/PHP研究所)
- 『やさいのがっこう なすびせんせいのおはなし』(なかや みわ/白泉社)
- 『悪夢図書館 きみの隣の奇妙な世界』(福井 蓮 /汐文社)
- 『また、かえりみちがわからなくなった。』(ありの くろき/つむぐ舎)
- 『そうっと そうっと』(田中 友佳子/徳間書店)
- 『死って、なんだろう?』(エレン ダシー/創元社)
- 『石巻こども記者魂!』(なかの かおり/静山社)
- 『まねてみよう』(青物横丁/講談社) 他
6月のおすすめ
一般書
『法律のしごとはおもしろい!』(石田 京子/岩波書店)
「法律家のしごとのおもしろさ」を、実際に法曹界で働く弁護士、裁判官、検察官ら
計21人へのインタビューから7つのキーワードにそって具体的に紹介しています。法律家への道のりを試験なども含め詳しく解説しています。
児童書
『ぼくをグレーってよんで』(アンドリュー・ラーセン/光村教育図書)
ジェンダーで迷う子どもが描かれいる物語です。子どもの変化や戸惑いを家族が理解し受け止め、変わることのない愛の確かさ、優しさを伝えています。性別や、多様性について考えるきっかけになる絵本です。
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