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りゅうがく館だより
新着図書案内
一般書
- 『近大スピーチ』(堀江 貴文/Gakken)
- 『どうすればよかったか?』(藤野 知明/文藝春秋)
- 『スペシャルズ』(内田 英治/講談社)
- 『「平成の天皇家」と「令和の天皇家」』(大木 賢一/講談社)
- 『本を読めなくなった人たち』 (稲田 豊史/中央公論新社)
- 『かくれトラウマ』(井上 陽平/ワニブックス)
- 『手放して、輝く「捨て活」』(ETSUKO/東洋経済新報社)
- 『パイシートすごっ!』(深沢 あや/主婦の友社)
- 『高齢者の新しいレクリエーション』(辻 徹郎/日本文芸社)
- 『12歳までに伸ばしておくべき5つの非認知能力』(井上 顕滋/幻冬舎)
- 『会話IQ 本当に頭がいい人の話し方』(五百田 達成/ディスカヴァー・トゥエンティワン)
- 『理由がわかれば自信が持てる!メイクの教科書』(ALISA/ナツメ社)
- 『琉球・奄美の葬墓制』(関根 達人/新泉社) 他
児童書
- 『おもしろそうなこいのぼり』(聞かせ屋。けいたろう/ 金の星社)
- 『へんしんもいもい』(市原 淳/ディスカヴァー・トゥエンティワン)
- 『あそびえほん 0さい・1さい・2さい』(開 一夫/KADOKAWA)
- 『ネット・ゲームとのつきあい方』(関 和之/旺文社)
- 『100均グッズでとにかく可愛い手作りおもちゃ』(あん/KADOKAWA)
- 『みんなで考えよう!日本の自給率 1』(柴田 明夫/小峰書店)
- 『おしりダンディザ・ヤング さばくのミステリーツアー』(トロル/集英社)
- 『下積み図鑑』(真山 知幸 /笠間書院)
- 『まじめって、わるいの?』(エミリア アンダーソン/文芸社)
- 『ふしぎなこころの世界』(森口 佑介/Gakken)
- 『トイトイトイレットペーパー』(大塚 健太/講談社)
- 『深海の学校』(藤倉 克則/ニュートンプレス)
- 『青龍中学校オカルト探偵部』(神永 学/主婦の友社) 他
5月のおすすめ
一般書
『100年先の憲法へ』(太田 啓子/太郎次郎社エディタス)
NHKドラマ『虎に翼』を題材に、憲法の基礎をレクチャー。みんなの「はて?」にこたえる入門書です。100年前の女性たちから現代に託されたメッセージとは?ジェンダー平等を阻害しない「これからの」男性像とは?“虎翼愛”全開で語り尽くしています
児童書
『見るのが楽しくなる目のひみつ』(今泉 忠明/創元社)
あなたの目、疲れていませんか?ひと昔前に比べ、今は目のやくわりがとても増えています。この本では、目のしくみや目の進化、動物の目の不思議について、さまざまなトピックで解説しています。中高生や大人でも十分に発見のある内容になっています。
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